投資・資産形成

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iDeCoの手数料、金融機関で差がつくところは1つだけ|始める前に知っておきたい

iDeCoの手数料は3階建てで、金融機関によって差がつくのは「運営管理手数料」だけです。ネット証券は0円、銀行や対面では月数百円かかることもあります。月数百円でも、毎月積み重なると大きな差に。私はSBI証券を使っていて、ここはかかっていません。
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iDeCoの出口戦略|「育てる」の次に考えたい、受け取り方の話

iDeCoは「育てる」だけでなく、「どう受け取るか」で手元に残る金額が変わります。使える控除は2つ。退職金を先に受け取った人は、iDeCoの一時金を20年あけて受け取ると、退職所得控除を2度使えます。今すぐ決めなくても、こういう仕組みを知っておくだけで安心できます。
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iDeCoの移換完了|SBI証券で5000円拠出を続ける理由

iDeCoの移換完了。企業型DCの約207万円が、230万円になっていました。月の手数料は171円。最低額5,000円で拠出を続けています。iDeCoは60歳まで引き出せないから、新NISAをフル活用しながら、時間をかけて増えてくれればいい。一喜一憂はしません。
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親は預金、私はNISA|70代と40代の資産形成の違い

私の親は預金と保険が中心の世代。1970〜80年代は定期預金金利が5〜7%もつきました。今は0.005%。私たちは預金では増えない時代を生きています。時代は戻らないから、今の時代に合った資産形成を学ぶしかない。それが、私の選択です。
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給料は上がらないのに物価は上がる|40代看護師がインフレに備えた話

給料は微増、物価は上昇。預貯金だけではインフレに負けるかもしれません。だから私は、インデックス投資で資産運用しています。嗜好品は控えるけれど、子供や大切な友人と過ごす時間には、好きなものを選ぶ。それが、私のインフレ時代の暮らし方です。
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新NISA、SBI証券と楽天証券どっち?看護師が比較して選んだ理由

新NISAの証券会社選びは、自分が使っている銀行や経済圏に合わせるのがいちばんスムーズです。SBI証券と楽天証券のどちらかで、十分だと思います。
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看護師がSBI証券で新NISAを始めた話|数年使って感じたシンプルなよさ

数年前にSBI証券で新NISAを始めて、今もインデックス投資を続けています。短期売買はせず、老後資金として淡々と積立。シンプルで触らずに済むのが、看護師の私には合っていました。
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今年は、クレカ積立を試してみた話|新NISAのつみたて投資枠を月10万円

クレカ積立を設定すると、毎月のつみたて投資が自動で続く仕組みになります。三井住友カードゴールド×SBI証券で設定したのは最初の1回だけ。あとは何もしなくても、毎月コツコツ積み立てが回っていきます。
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証券口座、開くのが怖かった私が最初にやったこと

機械音痴の私でも、スマホとYouTubeだけでSBI証券の口座を開設できました。老後2,000万円問題をきっかけに投資を始め、ドコモSMTBネット銀行との連携で資金管理もスマホひとつで完結しています。怖いと思っているだけで、やってみると難しくありませんでした。
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手取りしか見ていなかった私が、退職後に初めて社会保険料と向き合った

退職してはじめて、給料明細の意味が全部わかりました。在職中は手取りしか見ていませんでしたが、退職後は健康保険・国民年金・住民税がすべて自己負担になります。退職前に給料明細を一度じっくり読んでおくと、驚かずに済みます。
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